手当・助成

風しん抗体検査・予防接種費用助成事業

手当・助成

妊娠中に風しんにかかると、赤ちゃんが目や耳、心臓に障害を持って生まれてくる「先天性風しん症候群」になる可能性があります。妊婦健診で医師から「風しんの抗体が少ない」と言われたら、妊婦さんは産後に風しんの予防接種を受けましょう。妊娠中は家族が風しんを家庭に持ち込まないように、旦那さんや家族に風しんの抗体検査を受けてもらいましょう。町では26~51歳の方(※)は無料で抗体検査が受けられ、予防接種の費用も半額助成があります。
※予防接種履歴を確認する必要があります。


赤ちゃんができたら