母子・父子家庭生活支援員

手続き・制度

お母さんやお父さんが急な仕事やけがや病気、冠婚葬祭、就職活動、公的行事への参加などで
一時的に家事や育児ができないとき、家庭生活支援員が生活のお手伝いをします。
所得に応じて1時間あたり0円から300円の自己負担があります。
 派遣を受けられるのは、母子世帯及び父子世帯(祖父母のいる世帯を含む。
ただし、原則として小学校修了前の児童を養育している家庭が対象)です。
 派遣を受けたいときは、あらかじめ登録いただく必要があります。

【お問い合わせ】
健康福祉課 子育て支援係 0233-52-2111


ひとり親家庭のために