山形県金山町

もがみの省エネルギー住宅・再生可能エネルギー設備導入促進セミナーの開催について

「もがみの省エネルギー住宅・再生可能エネルギー設備導入促進セミナー」が下記のとおり開催されます。

どなたでも参加いただけますので、参加を希望される方は直接下記にお申し込みください。

【日  時】 平成29年7月28日(金)13:30~16:00

【場  所】 最上総合支庁講堂

【内  容】 ・講  演 「住まいの高断熱化は誰のため?何のため?」

              県立産業技術短期大学校教授 江川 嘉幸 氏

       ・事例発表 「県内各地域における太陽光発電のデータ等について」  他

【申込期間】 平成29年7月20日(木)まで

【問 合 せ】   最上総合支庁環境課  ℡ 29-1285

空間放射線測定結果について

最新の測定結果は以下のとおりとなります。

※測定値の単位はµ㏜/h(マイクロシーベルト)で、1時間当たりの値を示しています。
測定機器:シンチレーション式サーベイメータ
 
【 6月27日(火) 】
 
市町村名
 
 
金山町
 
 
山形市
 
 
米沢市
 
 
新庄市
 
 
測定時刻
 
8:45
8:00
 
天  候
 

晴れ

モニタリングポスト
(24時間体制の測定)
 
測定場所
 
金山小学校グランド
地 上 高
0.5m
1.0m
 
測 定 値
 

0.06

0.06

 
0.045
 
0.053
 
0.038
 
 ◇モニタリングポスト設置箇所
  ・山形県衛生研究所(山形市十日町1-6-6)
  ・山形県置賜総合支庁(米沢市金池7-1-50)
  ・山形県最上総合支庁(新庄市金沢字大道上2034)
   ほか、県内23ヶ所
 
上記の放射線量を24時間1年間浴びると仮定した場合でも、一般市民が1年間に浴びても良いとされている上限の「1ミリシーベルト」を超えません。
 
 
 
 
【参考】衛生研究所のモニタリングポストの過去(H7~H21)の
観測値の変動幅は0.025~0.082µ㏜/hです。
 
※3月に1回(4月、7月、10月、1月)に小中学校の放射線量を測定しています。 
測 定
場 所
金山中
金山小
旧中田小
有屋小
明安小
山形
米沢
新庄
地上高
0.5m
1m
0.5m
1m
0.5m
1m
0.5m
1m
0.5m
1m
 
モニタリングポスト
 
時刻・
天候
9:00晴れ 10:15晴れ
9:55晴れ
9:35晴れ
9:15晴れ
8:00現在
4
21
(金)
 
0.05
0.05
0.06
0.06
0.06
0.06
0.05
0.05
0.05
0.06
0.045
0.053
0.038

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 3月に1回(4、7、10、1月)測定予定
放射線測定結果についてお問い合わせは環境整備課環境下水道係へ
TEL0233-52-2111 内線280 メールはここをクリック

山形県のPM2.5(微小粒子状物質)の注意喚起について

平成29年6月27 本日、PM2.5の注意喚起は行っておりません。

PM2.5とは?山形県で作成したPM2.5チラシ(pdf

山形県のPM2.5(微小粒子状物質)に関する情報(山形県ホームページ)

 

山形県のPM2.5に関する情報は、下記のQRコードでパソコン・スマートフォン及びi-mode端末でもご覧いただけます。

パソコン・スマートフォン用QRコード

QRcode(スマートフォン用).gifのサムネール画像

 

 

 

i-mode用QRコード

QRcode(携帯電話用).gif

 

 

 

現在の山形県の大気汚染物質の測定値は下記のリンクでご覧になれます。

山形県大気環境 http://www.yamagatapref-taikikanshi.jp/taiki/index.html

山形県では、県内13箇所でPM2.5の測定を行っており、県のホームページで1時間毎の測定値を見ることができます。
(新庄最上管内の観測地点は新庄市下田8-1)

これまでの状況を見ると、日平均値70μg/㎥を超える値は観測されていません。

【注意喚起】
①注意喚起は、次の2段階で行います。

ア「午前中の早めの時間帯での判断」

 午前5時から7時までの1時間値の平均値(以下「3時間平均値」という)85μg/㎥を超えた場合、午前7時30分を目処に行います。

イ 「午後からの活動に備えた判断」

 午前5時から12時までの1時間値の平均値(以下「8時間平均値」という)80μg/㎥を超えた場合、午後0時30分を目処に行います。

②PM2.5は県内8地域毎に測定していますので、注意喚起は地域毎に行います。
③注意喚起は、翌日午前0時で自動終了します。ただし、午後5時までに1時間値が2時間連続して50μg/㎥以下に改善された場合は、注意喚起を解除します。
④注意喚起又は注意喚起の解除は、県のホームページで行うと同時に、市町村、報道機関及び関係機関に通知されます。

【注意喚起時の行動の目安等】
①不要不急の外出や屋外での長時間の激しい運動は、できるだけ減らしてください。
②屋内においても換気や窓の開閉を必要最小限にするなどにより、外気の屋内への侵入をできるだけ少なくし、その吸入を減らすことに留意してください。
③外出する際は、マスクの着用をおすすめします。なお、医療用や産業用の高性能な防じんマスクがより効果的です。
④呼吸器系や循環器系の疾患がある方、小児、高齢者は特に注意してください。

【高感受性者の方へ】
 呼吸器系や循環器系の疾患のある方、小児、高齢者の方は、日平均70μg/㎥以下の場合でも、健康への影響が見られる可能性があるため、体調の変化に注意する必要があります。
 日ごろからPM2.5の1時間値に留意するとともに、休調変化などには、かかりつけのお医者さんに相談されることをおすすめします。

お問い合せ先:金山町環境整備課環境下水道係 TEL0233-52-2111

メールアドレス: kankyougesui@town.kaneyama.yamagata.jp

油断大敵!!~油の流出事故にご注意ください~

例年、暖房機器の使用が増える冬期間は、油の流出事故が多発しております。

しかし、夏でもボイラーの燃料などに灯油は使用されます。さらに、家庭での使用以外でも農業用機械や建設機械などの燃料や潤滑油など、油が流出する危険性はなくなりません。

油が流出する原因は、ホームタンクから灯油を小分けする際にその場を離れたり、機械の点検不良など人的ミスによるものです。

油が河川に流れ出すと、環境への悪影響や給水停止のような重大事故に繋がる恐れもあります。

 <事故を防ぐために>

ポリタンクへの小分けの際はその場を離れないようにしてください。

タンクや配管に破損している箇所がないか、定期点検を心掛けましょう。

 <流出事故を起こした場合または発見した場合は>

水で洗い流したりせず、新聞紙等に吸着させる等の応急措置を行い、早急に下記までご連絡ください。

 

油の流出防止にかかる資材の設置費用などについては「原因者が負担」することとなります。

取扱いについては十分ご注意ください。

連絡先 電話番号
金山町役場環境整備課・町民税務課 0233-52-2111
最上広域市町村圏事務組合消防署金山支署 0233-52-2913
新庄警察署金山駐在所 0233-52-2922
山形県企業局最上電気水道事務所(金山浄水場) 0233-52-3809
最上総合支庁環境課 0233-29-1287
最上総合支庁河川砂防課 0233-29-1408
新庄河川事務所鮭川出張所 0233-55-3020

 

油流出注意ポスター.pdf

第32回"水とのふれあい"フォトコンテストの案内について

◎募集作品  健全な水循環の重要性や水資源の有限性、水の貴重さ、

       水資源開発の重要性について広く理解と関心を深めることに資する作品

       例) ・生命を支え、育む水

          ・ダムや水路、水道など水をつくり、供給するもの

          ・くらしの中の水

          ・歴史とともにある水の風景など     

◎応募締切  平成29年6月16日(金)当日消印有効

◎応募先   〒141-0031 東京都品川区西五反田3-6-30

        富士フイルム五反田ビル 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社内

       「水とのふれあいフォトコンテスト」係宛

◎問い合わせ先 水の週間実行委員会事務局 TEL:048-600-6513

◎応募様式   第32回水とのふれあいフォトコンテスト要綱.pdf

◎ホームページ   こちらをクリック

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